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ゴーストプロトコルの冒頭でイーサンハントが刑務所にいたのはなぜなの?

2018/07/16
 

ミッションインポッシブルゴーストプロトコルがテレビで放送されるということで盛り上がりを見せていますね。

ゴーストプロトコルでは冒頭でイーサン・ハントがなぜか刑務所にはいっていたのですが、

説明があまりなかったので刑務所にはいっていた理由がわかりません。

そこで今回はゴーストプロトコルについてですが、

ゴーストプロトコルの冒頭でイーサンハントが刑務所にいたのはなぜなの?という点について深掘りしていきたいと思います。


刑務所にいたのはなぜなの?

ゴーストプロトコルの冒頭でイーサン・ハントはモスクワの刑務所にいるのですが、

なぜ監修されていたのでしょうか。

色々と調べてみたところ、

妻を殺害された復讐で、ミッション以外の暗殺をしたことによって監修されていました。

しかしそれは表向きだということがわかっています。

では本当の目的はなんだったのでしょうか。

目的があった?

殺害が表向きだったことはわかったのですが本当の目的がわかっていません。

目的とは、刑務所にコバルトの仲間(ロシア人)がいるだろうと思いわざと刑務所に入ったのです。

そのコバルトの仲間というのが「ボグダン」という男です。

イーサン・ハントはボグダンと親交をもって一緒に脱獄するためにわざと暗殺をしました。

イーサン・ハントって本当に頭がいい男ですよね(笑)

一緒に脱獄したボグダンて何者?

目的があったことはわかりましたがなぜボグダンと脱獄をしようと思ったかですよね。

ボグダンはドバイの武器商人とコネのある人物です。

イーサン・ハントとは情報提供をし合うことがきっかけで脱獄をすることになりますね。

脱獄の真意は?

カート・ヘンドリクス(コバルト)はロシアの核戦術を自分の思惑通りにするためにずっと前から密かに活動していました。

イーサン・ハントはIMF並びにその動きを察知していました。

なのでカート・ヘンドリクスがインド・ムンバイのTV局の会長に接近にするために、

ドバイの「武器商人」と連絡をとっている事も分かっていました。

つまりカート・ヘンドリクスがボグダンに連絡する前に自分がボグダンと親密になって一緒に脱獄してしまおうとなって行動したわけですね。

イーサン・ハントの考えていることは常に天才過ぎてついていけないですよね(笑)

まとめ

・刑務所に入っていたのはボグダンと親密になって一緒に脱獄するため

・ボグダンは武器商人

以上、イーサン・ハントが刑務所に入っていた謎についてでした。

ゴーストプロトコルから観ると本当にわからないところだらけですよね。

正直言うとミッションインポッシブルは1から見ていても謎なところが多いような気がします。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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Comment

  1. 匿名 より:

    もう少し推敲してから投稿したほうが良いと思うの。

    あと、ボグダンが親密なのは武器商人のメガネの男であってコバルトではない。

    コバルトはあくまで核戦争の引き金になる一発を武器商人と取引して手に入れようとしていただけ。で、ハントと武器商人の会話からわかるように、武器商人は核戦争はいくら武器商人でもタブーなことからコバルトの依頼を断ったかあるいは話しを聞いただけの節がある。

    なので、ネット放送の会長云々の話は直接核弾頭が手に入らなかったコバルトが軍事衛星のハックによるなりすましの指令で核発射させるという別の手段に至ったと見るのが妥当と思う。

    なぜそう言えるのかは、武器商人とロシア諜報員との会話を見ればわかる。武器商人も日の目を見たかったというところか。。

    目先の利く誰か これが誰のことかは特定しにくいけど、推測ではマックスの可能性が高い。

    最後に、冒頭のハントの収監は確かにコバルト追跡の目的もあるが、やはり本編の最後のハントと分析官(ブラント)との会話をしっかり見ればわかるように、妻の死を偽装することにより、Ⅲのように妻が人質にされたり命の危険に晒されるリスクを回避する目的もあったとわかる。

    というわけで、申し訳ないですけど主さんの解説は穴ぼこだらけでとても解説とは言い難いですね。せめて、誤字には気づいてから投稿してほしかったです(^^;)

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