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週刊文春は潰れろ!ファンが激怒する理由や批判について?

週刊文春といえばベッキーさんの不倫問題や成宮寛貴さんの薬問題など、様々な分野について関わっていますね。

「ゲス不倫」「センテンススプリング」という隠語はネットの流行語大賞でも受賞していました。

最近では小室哲哉さんの不倫が週刊文春によって報道されていて話題になっていました。

週刊文春は多少やりすぎるので、ネットで炎上したり、批判が殺到したりと、それが日常茶飯事となっております。

そこで今回は、週刊文春は潰れろ!ファンが激怒する理由週刊文春についてもすこし触れていきたいと思います。


週刊文春について

週刊文春は株式会社文藝春秋社が発行する週刊誌です。

発売日は毎週木曜日。

価格は400円。

1959年4月に創刊。日本の出版社系週刊誌で「新聞・テレビが書かない記事」をかくというスタンスでやっています。

発行部数は68万部を突破し、業界一位となっています。

注目された記事として、清原和博さんの記事や、ベッキーさんの記事や、宮迫博之さんの記事があります。

ネットでもかなりの数の批判があるのによくそこまで踏み込むなと毎回思わされます。

週刊文春は潰れろ!とみんなが口を揃える?

ネット上にかぎらずいろんな有名人が週刊文春はやり過ぎだの潰れたほうがいいだのと言っています。

というのも週刊文春は当事者のことは一切考えずとにかくネタがあればガンガンせめるんですよね。

これなんでかっていうとやっぱり有名人のスクープとかってもちろん皆さんが気になることですからものすごい需要があって記事にして販売することによってかなりのお金になりますよね。

週刊文春はこころがないということで有名ですが、お金のためだけにスクープ記事を書くのはしんじられないですよね。

ベッキーさんの件といい、今回の小室哲哉さんの件といい、週刊文春に対してファンは「小室さん引退とかふざけんじゃねーよ!」など「週刊文春なんて潰れちまえ!」など「週刊文春、まじでいい加減にしろよ!」

などとみんなが口を揃えて批判しているのです。

ファンが激怒する理由?


週刊文春はファンを煽るのが好きなのか、記事を出した後に必ず批判がくることが確定しているのですが、それに対しても発言してしまうんですよね。

それによってすでに怒っているのにさらに激怒することになるんですよね。

ホリエモンこと堀江貴文さんが週刊文春について批判をしたら、すかさず週刊文春もそれに対して発言をしていました。

週刊文春に対しては様々な意見がありますが、やはり圧倒的に多いのが批判です。

とくにスクープを発表された有名人のファンはめちゃくちゃ批判しますし、人によってはクレームの電話をいれるひともいるみたいです。

週刊文春もやりすぎなのでファンが激怒する理由もわからなくはないですよね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

週刊文春について「本当最悪な週刊誌だ」という人がいっぱいいるので少しは人のことを考えて配慮などもして記事をかいてほしいですよね。

週刊文春は多分これからも有名人に対してのスクープ記事を遠慮なく書いてくると思いますが、こちらも負けずに頑張りましょう!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!