気になったニュースやエンタメを取り扱う情報サイト

比嘉大吾の評価や生い立ちは?トレーニング方法や背中の筋肉が異常?

2018/07/16
 

ボクシングって体重制限があって試合に出れなくなるとかトレーニングも過酷だっていう話はよく聞きますよね。

比嘉大吾さんはそんな過酷なスポーツのボクシングをやってて本当に精神的にも体力的にも強い方だと思います。

今回はそんな比嘉大吾さんについてなんですが、よく評価や経歴が凄い?ということとトレーニング方法や背中の筋肉が異常?ということが話題になっているのでそこを深掘りしていきたいと思います。


比嘉大吾のプロフィール

比嘉大吾さんは日本のプロボクサーです。

1992年8月9日生まれの22歳です。

沖縄県立宮古工業高等学校出身です。

出身は沖縄県で、白井・具志堅スポーツジムに所属しています。

ボクシングを始めたきっかけは、2011年2月11日にWBC世界ミニマム級タイトルマッチでタイのオーレイドン・シスサマーチャイ対井岡一翔の中継をテレビで観戦していて、その途中に流れた過去の名試合の映像(具志堅用高さんが元WBA世界ライトフライ級王者を豪快にぶち倒すシーン)を見て心を奪われてすぐさまボクシングをやろうと思ったとのことです。

そこから、父親にボクシングをやりたいことを相談したら、元プロボクサーの沖縄県立宮古工業高等学校ボクシング監督の知念健次さんを紹介されて、知念さんのもとでボクシングを学ぶことになる。

高校3年生のときに第68回国民体育大会で少年の部フライ級でベスト8という素晴らしい成績も取っています。

高校のときの顧問が具志堅用高の知り合いだったため、比嘉大吾さんの噂を聞いていた具志堅用高さんが直接スカウトをしにきてくれたことからプロ入りを決意する。

プロデビュー戦はタイのサックナロン選手をわずか50秒でマットに沈めてKO勝ちをします。

デビュー戦を50で制してしまうってかっこよすぎですよね^^

評価や生い立ちは?


比嘉大吾さんって周りからの評価や今までのがす生い立ちがすごいっていうことで有名なんです。

というのも比嘉大吾さんってプロデビューしてからまだ負け無しの全勝を収めているんですよね。

しかもKO勝ちなんです。

比嘉大吾さんの戦い方ってとにかく攻めるっていうスタイルなんですけど、とにかく攻めるってだけあって一発一発が軽そうになると思うんですが比嘉大吾さんの場合は違って一発一発が凄い重くてものすごいパワフルなんです。

そんなパワフルで圧倒的破壊力を持ったパンチに、具志堅用高さんや凄腕トレーナーの野木丈司さんも素晴らしいって言っているんです。

とてもじゃないですけど体力も力もかなりありますよね^^

経歴についてですが、先程も書いたとおり負け無しの完勝をなんですよね。

13戦13勝とういう圧巻な経歴です。

アマチュア時代も全勝とまではいかなくても、45戦36勝で勝率にしたら8割勝っていることになります。

アマチュア時代もプロ時代の今もどんだけ勝つのってぐらい勝ってて強すぎて逆に引きますよね(笑)

トレーニング方法や背中の筋肉が異常?

よくテレビで比嘉大吾さんの試合を見た人やボクシングファンの間で比嘉大吾さんの筋肉がやばいってことで話題になってるんですよね。

トレーニング方法としてはトレーナーの野木丈司さん考えているらしく、主にフィジカルトレーニングを基軸としているみたいです。

ただそのトレーニングは厳しく、その厳しさがあの素晴らしい筋肉につながるのでしょう。

特に背中の筋肉はすごいことになってて、胸囲も98㎝あるので、かなり筋肉があります。

リアル範馬勇次郎(刃牙)みたいになってってびっくりしますよね(笑)

まとめ

・具志堅用高さんやトレーナーの野木丈司などからは素晴らしいと言われており、経歴もプロデビューしてから13戦13勝で全勝しておりものすごい結果を出している

・トレーニング方法はトレーナーの野木丈司さんが考えており、主にフィジカルトレーニングが基軸になっている。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!



Comment

  1. 匿名 より:

    1985年だと答える32歳になっちゃうよ

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© みんなの気になるニュース , 2018 All Rights Reserved.