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恋は雨上がりのようにのロケ地はどこ?神奈川の横浜と千葉県の聖地まとめ

2018/05/31
 

映画「恋は雨上がりのように」が2018年5月25日に公開されますね!

大泉洋さんと小松菜奈さんのダブル主演ということで、かなり見ごたえがありそうです。

原作は眉月じゅんによる漫画となっており、フジテレビのノイタミナでもアニメ化が決定し、今年の冬から放送しましたね。

今回はその恋は雨上がりのようにについてですが、

恋は雨上がりのようにのロケ地について深掘りしていきたいと思います。

恋は雨上がりのようにについて

「恋は雨上がりのように」は眉月じゅんさんによって描かれた漫画です。

「月刊!スピリッツ」にて2014年8月号から2016年1月号まで連載後、

「月刊!スピリッツ」に移籍して、2014年8月号から2016年1月号まで連載されていました。

コミックスは9巻まで発売中。

2018年1月11日からフジテレビのノイタミナでアニメ化が決定。

2018年5月25日には映画化が決定。

映画の主演は小松菜奈さんと大泉洋さんとなっています。

役としてもかなり当てはまっていますよね^^

あらすじ

あらすじは以下のようになっています。

高校2年生の【橘あきら】(17)は、アキレス腱のケガで陸上の夢を絶たれてしまう。

偶然入ったファミレスで放心しているところに、

優しく声をかけてくれたのは店長の【近藤正己】(45)だった。

それをきっかけに【あきら】は、ファミレスでのバイトを始める。

バツイチ子持ちでずっと年上の【近藤】に密かな恋心を抱いて……

【あきら】の一見クールな佇まいと17歳という若さに、

好意をもたれているとは思いもしない【近藤】。

しかし【近藤】への想いを抑えきれなくなった【あきら】はついに【近藤】に告白する。

【近藤】は、そんな真っ直ぐな想いを、そのまま受け止めることもできず――

真っ直ぐすぎる17歳、さえない45歳。ふたりに訪れる、人生の雨宿りの物語。

17歳と45歳となると年の差はかなりある設定になりますが、

そこが逆におもしろいですよね!

どの世代からも共感が得られる恋愛映画になること間違い無しですね。

ロケ地はどこ?

映画「恋は雨上がりのように」の撮影は11月15日から12月31日まで行われており、神奈川・横浜・千葉に住んでいる人たちの目撃情報が多数ツイッターに書き込まれてかなり話題となっていましたね!

主な撮影場所となったのは、

神奈川県横浜市磯子区にある「神奈川県立氷取沢高校」

同じく神奈川県横浜市磯子区にある「能見台駅」

ちなみに、原作では主人公が務めるバイト先のファミレス「ガーデン」のモデルが「ガスト 新川崎明津店」となっています。

ただ、映画で使われたところは千葉県我孫子市布佐にある「ステラ」というレストランでした。

神奈川県立氷取沢高校

主演の小松菜奈さんがが通っているという設定の高校です。

能見台駅

ここも主演を演じる大泉洋さんと小松菜奈さんの目撃情報がありました。

ガスト 新川崎明津店

主人公が務めるバイト先のファミレス「ガーデン」のモデルとなった場所。

レストラン ステラ

ここのレストランはすでに営業はされていないようですが、映画のロケ地として使われているようです。

まとめ

・主人公が務めるバイト先のファミレス「ガーデン」のモデルとなった場所は「ガスト 新川崎明津店」

・「神奈川県立氷取沢高校」や「能見台駅」や「レストラン ステラ」で撮影されていた

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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