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名探偵コナンから紅の恋歌で宮川大輔が棒読み過ぎる?関根康のセリフがひどい?

2018/07/16
 

コナンの映画では毎回ゲスト声優が出演することになっていますが、

から紅の恋歌では宮川大輔さんと吉岡里帆さんが出演されていましたね!

それで映画を観た視聴者の方からは宮川大輔さんの声優がひどいとなっていましたね。

そこで今回は名探偵コナンから紅の恋歌についてですが、

名探偵コナンから紅の恋歌で宮川大輔が棒読み過ぎる?という点とセリフがひどい?という点について深掘りしていきたいと思います。


宮川大輔が棒読み過ぎる?

名探偵コナンから紅の恋歌ではゲスト声優としてお笑い芸人の宮川大輔さんと女優の吉岡里帆さんが

担当したのですが、宮川大輔さんについて「下手すぎる」「棒読みすぎ」「違和感しかない」という批判の声が殺到しましたね。

などなどネットの反応はこのようなものでした。

劇場版コナンのゲスト声優があまり上手ではないというのは毎回言われてしまってますが、

それなりの練習はすると思いますが、本業が声優ではないので難しいというのもありますね。

逆に吉岡里帆さんの声はとくに違和感も棒読み間ないと言った感じでしたね。

子供棒読み?

コナンと言ったら毎回のことですが子供が棒読みということでも有名となっています。

から紅さん恋歌でも棒読みの子供が登場するのですが、

何故あんなに棒読みなのでしょう。

というのも毎年小学生以下限定のお子さんに、アフレコ体験が行われているからなんです。

コナンの声優の高山みなみさんが指導をして収録がおこなわれているそうなのです。

コナン好きの小さいお子さんが思い出を作るためのものだったんですね。

この事実を知っているか知らないかでだいぶ映画の見方も変わりますよね(笑)

関根康のセリフがひどい?

宮川大輔さんは関根 康史という「皐月会」に所属するカメラマンの役なので京都が舞台となっているので関西弁なのですが、

その関西弁のセリフがひどいということでも色々と批判の声が上がっていましたね。

関西弁のセリフがひどいという意見が多いようです。

宮川大輔といったら代名詞の「アカーーン」があるのですが、

さすがに映画ではそのセリフなかったようですね(笑)

まとめ

・宮川大輔さんの関西弁が棒読みという意見が多かった。

・子供が棒読みな理由はアフレコ体験という項目だったため

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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